☆大人の遊びツール☆ 楽しく生きよう!

人生そう長くは生きられません。この歳になると自分のエゴは治りません! 曲がりません!来るものはWellcome!去るものはSay Goodbye!我慢なんて決してしません! 最近は自分の生活が固まってきました。好きな事への追及は好奇心強くて止まりません!この歳になったら、やっぱり楽しく生きよう!人生なんて一期一会別れがあって、出会いがあります!無理して過去なんて振り返りません!

歴史探訪・遊び

☆安土城:写真集☆5

125 ■山全体が要塞の城のように石垣が山全体に・・・甲賀から信長の下知で移築された総見寺の山門はそのまま焼けないで残り、重要指定文化財になっている。大手門からまっすぐに階段は伸びて行き、途中から右に左に曲がっていく。その両側は石垣が積み上げられそう簡単に敵は天守閣にはたどり着けない造りになっている。山全体が巨大な要塞のように感じられる。天守閣跡まで登って行くだけで大変なのに当時、どのように石を運び上げたのかを考えると、凄い作業であった事が想像される。当然、石の量は半端ではなく、墓石を使ったような物も見受けられる。当時は各大名に石の提供の配分表があったらしく確認は出来なかったが、石に各大名の押印が会ったらしい。 5793

☆超感動!念願の安土城跡☆5

■織田信長本廓  ■天守閣跡 安土1安土2安土3 基本的に一人遊びが好きなのはー分の好きな事ができる他人に煩わされないA瓦銅己責任。逃げられないから自分が成長する。これは昔に女性心理学者の女友達から、僕みたいな下から大学まで一貫教育の人間が陥りやすい、他人への依存症をなくすために「一人遊びをしなさい!」という事で始めましたが、一人遊びがエキサイトし過ぎて中止命令が来ました。ま、それ以来「一人遊び」は得意中の得意です。ま、そんな話はともかく、、奈良から一人解放された僕は大好きな信長の安土城跡に行く事を決めました。関西まであまり来るチャンスもないし、前から信長の歴史を肌で触れて感じてみたいという強い願望があったからです。NAVIを設定してみると、奈良から約100キロ、時間はまだ午後1時位なので、ちょうど走り頃です。そして約1時間半位で琵琶湖畔に到着しました。そして安土城跡に到着しました。まず、驚いたのは、ちゃんと石垣の遺跡が綺麗に発掘されている事でした。最初は、観光の為に後日、造られた石垣だと思っていましたが、説明文を読むと、殆ど足場は補強したけれど、発掘当時のままだそうです。また、何とあの信長様のお城の遺跡なのに昭和16年まで全く発掘は行なわれず、そのままに放置されていたそうです。最初に目に付いたのは大手門にある注意書きでした、色々書いてありましたが、その中で特に「蝮がいますが、自己責任で」という所です。僕は蛇が大嫌いで蝮どころか青大将でも嫌なんです。一瞬、引きましたがこんな所まで来てひるむわけにはいきません。なるべく知らない人の近くを一緒に歩く事にしました。情けない最初に見える大手門の階段は安土山にまっすぐ伸びています。これは信長が天皇を迎える為にまっすぐの階段を造れと下知したとのことです。話には聞いていましたが(調べていましたが)本当に信長の気持ち、気合が伝わってくるような感じがして、僕は最初から興奮気味でした。暫く大手門の階段を上がっていくと、左手に羽柴秀吉の住居跡、右手に前田利家の住居跡があります。この変の有名人の武家屋敷跡にも興奮しますが、すべてまだ確証は出ていません(これも事前に調べていました)その為に両方とも「伝・羽柴秀吉住居跡」等となっています。二人はこの時代本当に仲がよかったとの事ですが、殆ど向かい合わせの屋敷は、できすぎな感じも否めませんでした。そして天守閣跡まで、階段を登り進めて行くのですが、右に左に石垣が確実に残っており、大変な史跡であると僕は思いました。結構、天守閣までは殆ど山登りでかなり体力を消費します。このお城の造成は、丹羽長秀が総奉行として当たったのですが、さぞや、こんな山の上まで石を運んで大変な作業ではなかったかと思いました。権力者の一言は恐ろしいという実感が沸きました。石も墓石等まで集めたようです。山、その全てがお城になっており要塞のようです。これって天守閣まで敵が押し寄せて来るのは殆ど不可能だと思いました。今まで見た色々なお城の中で一番難攻不落なんじゃないでしょうか?本丸の近くには、二の丸があり、そこに織田信長居住跡がありました。この階段のこの辺を信長が400年前くらいに歩いていたかと思うと・・・・感慨です。そのちょっと奥には秀吉が建立した信長公本廓があります。勿論、本能寺で信長の遺体は発見されていませんので、甲冑とか刀とかの遺品が安置されていると言われています。死後、跡継ぎ争いの中でその正当性を示す為に秀吉が直接造ったと言われる物だけに大感激でした。天守閣のあとは柱組みのあとが残っています。この天守閣は地下1階、地上7層の70メーター位あった大変豪奢な物だったようです。残っているのはその地下部分です。天守閣のあった所からは、眼下に国中が見渡せる凄い風景です。恐らく、天守閣の上からの見晴らしはとんでもなく、凄い風景だった事でしょう下山道の途中には総見寺の3重の塔と山門のあとがあります。本堂は焼かれてしまった様ですが、3重の塔と山門は当時のまま残っているのだそうです。これには大感激でした。これは、信長が甲賀から移築して自分が神になるべく造ったお寺です。部下にお参りさせてから、自分に参内する事を許したという話も伝わっています。武将は皆、神になりたがっていました。ある友人のアホな友人(僕は誰だか知らない)が自分のアホを棚上げにして、日光東照宮に行った時「家康は神になろうとしたアホだな」と言ったそうですが、山梨に行けば信玄が神になろうとした武田神社があるし、強大な権力を手中にしていた戦国武将は皆、神になりたがっていたんです。これを言った奴はマスコミに携わる奴だと聞いて、お前がアホなんだ!と言いたいです。日本のジャーナリズムは知ったかぶりの屁理屈こきが多くて駄目ですななんてどうでもいい事ですが。僕は3時間位掛けて下山しましたが、終始興奮していました。ちょっと無理をしましたが、本当に来て良かった一人遊びだから、何人にも遠慮せずに自分が納得するまで、安土城を見ることができたと思っています ■三重の塔  ■山門  ■大手門 安土4安土5安土6

☆車で走り足りなくて奈良へ!☆5

なら1 ■3連休の前半。お袋の親戚が奈良に集合するという事なので、普段欲求不満の車で疾走を実現しようと思いつきました。即ち、奈良までお袋を送っていくという、何と親孝行な偉業でしょう!で、前の晩の金曜日は接待だったんですが、なるべく早く帰り、 朝、5時に出て出発しました。早朝は空気が澄んでいて、いつの季節も良いもんです約450キロを疾走して奈良に着いたんですが、さすがに前の晩、寝ていないので疲れましたぁで、その晩は奈良に一泊する事に。後で分かったんですが、泊まったホテルは猿沢池の近くで、何と今、CMに流れている興福寺の近くだったんです。僕は奈良は初めてなので何も分かりませんでした。そして次の朝の5時半に起き、いよいよ興福寺探検です。CMでは荘厳で厳粛な感じ。しかし、どういでしょう!CMと違うじゃありませんか!本堂は昔の火事で存在せず、現在復元計画の真っ最中との事。コマーシャルってすごいなぁぁ・・と。思いました。CMと同じ角度から興福寺の五重塔を撮影してみました。太陽の位置からして早朝しか撮影できないはずの角度でした。てな訳で猿沢池の無塩うどん(これが超美味しかった)を食し、せっかくこんな所まで来たので一人で念願の織田信長の「安土城跡」に行く事を決心しました。はっきり言って奈良より100倍の感動でした。続きは次回へ ■奈良 なら2なら3ならうどん

☆鹿島神宮ついに行きましたぁ!☆5

今月(7月7日まで)は吉方位は、北東なんですね。九紫火星は。前々から鹿島神宮は凄いって聞いていたんですけど、ついに、行く事を決心して気を貰いに朝6時に家を出て車で出かけました。梅雨の間のわずかなの天気で気温は茨城県は27度と高く、車のエアコンを入れないと暑い日でした。鹿島神宮に到着したのは8時位で、参道は煙っていて凄く神秘的な感じがしました。やはり歴史は古く荘厳な感じに満ち溢れていました。まさにマイナスイオンで良い気を鹿島神宮から頂いた爽快な気分でした。御手洗池と言うのが坂を下ると、地下水が湧き出ていてとっても綺麗なお水です。直接飲まないで。という張り紙がありましたが、縁起物なので地の物を頂くという事で飲んじゃいました。大丈夫ですよで、良い気を一杯頂いた訳ですが、本当に歴史を感じる素晴らしい茨城の一ノ宮でした。また来よっとでも良い気を頂いた筈なのに翌日から10年ぶり位に痛風で足の親指が腫れて、殆ど歩けなくなってしまいました。おかしいなぁ今、色々困っている友人を調べたら、九紫火星だったので、その人にも招福万来のお守りを買って帰りました □鹿島神宮  ○正面 ○鳥居 ○参道 ○御手洗池 正面トリイ参道池

☆寒川神社参拝!☆5

節分が過ぎたので5日の日曜日に神奈川の一ノ宮である寒川神社に参拝に行きました。本来、節分が区切りなんで古いお守りとかのご奉納は、節分過ぎてから行くんですよね。神奈川の一ノ宮は寒川なんで総鎮守になるんですよねで、、古いお札やお守りを納めて新たにお願い事をしてきました。。でも土曜日に雪が降って、寒川って凄く積もったみたいでした。あたり一面銀世界でビックリ家の近くとは全然違うんです。車掃除しなくて良かったメチャ泥だらけなんですいつ見ても寒川神社って凄い神社です。朝早く行ったのに、やはり節分過ぎのお参りが多くて正駐車場は既に満杯でした。でも寒さと神社の凛とした感じって合いますよね「気を頂いて来ました」 ■雪の寒川神社 寒川1寒川2寒川3寒川4
記事検索
クリックお願いm(__)m
クリックお願いですm(__)m
blogramによるブログ分析
Archives
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

livedoor 天気
「livedoor 天気」は提供を終了しました。
「Amazonライブリンク」は提供を終了しました。
「Amazonライブリンク」は提供を終了しました。
ギャラリー
  • ☆2018:横浜桜ハンティング!☆
  • ☆2018:横浜桜ハンティング!☆
  • ☆2018:横浜桜ハンティング!☆
  • ☆2018:横浜桜ハンティング!☆
  • ☆2018:横浜桜ハンティング!☆
  • ☆2018:横浜桜ハンティング!☆
楽天市場
       ☆お勧め!☆
Report
「最新トラックバック」は提供を終了しました。
OnSQUARE
  • ライブドアブログ